100% Hand Made in Italy

イタリア生まれ、イタリア育ちの逸品をお届けして25年

バイクやクルマのハンドリング向上や加速・減速時のアドバンテージを目的とした軽量化を図る上で、必須のスペシャルパーツ・リチウムバッテリー。数あるブランドのベンチマークとされるイタリア・イモラのエルサソリューション社の ALIANT( アリアント )バッテリーのアジア圏のエクスクルーシヴ・エージェント・ALIANT TOKYO BRANCH( アリアント・東京・ブランチ )としてその業務を2013年より担っております。

バイクメーカーの足回り開発スタッフと大手サスペンションメーカーの開発スタッフが仲間のために始めたサーキットでのレーシングサービスが活動のルーツです。
100% hand made in Italy をポリシーとし、設計・開発・生産の全てボローニャ郊外のカステル・グェルフォの工場で行うレースサスペンション・メーカーです。
全製品受注生産の貴方仕様の製品は WSBK 等で使用される製品も同じです。

黄色いスプリングの北欧製が全てではありません。

イタリアヴェローナ近郊で長きにわたり、オイルやグリースを扱う様々な分野のエンジニアの駆け込み寺的な存在のファミリーカンパニー pakelo( pakelo )。

その輸入総代理店 pakelo oil preparation office( パケロ・オイル・プリパレーション・オフィス )として、ここ日本でこのオンリーワンを必要とするレーシングチームやスペシャルショップ、また建機や農業・漁業関連ツールへ製品供給しております。

Roberto Marchesini 氏は Marchesini ブランドを立ち上げる遥か昔から北イタリア・ヴァレーゼのフォンデリアにて GP や SBK のマグネシウムホイールは砂型鋳造にて丹念に製造されていました。そのフォンデリアからリリースされるホイールブランドが MARVIC 、創業者はイタリアを代表する若手エンジニア、Vicario 氏、そして彼の仲間Marchesini 氏です。そして彼らは製品のブランドを2人の名前 のMarshesini より MAR、Vicario よりVic 、
MARVIC と命名しました。

イタリア語でブレーキホースを FRENTUBO( フレントゥーボ )と言います。

社名の通り FRENTUBO はブレーキホースの専門メーカーとして、イタリア・ボローニャのカザレッキョ・ディ・レノでその業務を開始しましたが、最も早くその製品を純正採用したメーカーはドイツの BMW でした。
ボローニャはボルゴ・パニガーレのドゥカティが純正採用したのはそれから数年してからでした。

丸穴での肉抜軽量化は最早過去の話。
デザインされた肉抜きによる軽量化はそのデザインはもちろん、軽量化による強度低下を最低限に抑制しています。
効率とコストを無視したこの美しいスプロケットはボローニャを中心とした半径50km のモーターヴァレー地域のミランドラの小さな工場より、お客様からのご注文後に生産され、日本に届きます。
SITTA( シッタ )製品は WSBK を始めmoto-gp やmoto-2、moto-3でも多く使用されています。